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君にさよなら


気付いたらもう秋になったようです
あたしは今日も生きてる

大切なひとが、もしどこかへいなくなってしまったら
あたしはどうしたらいいんだろう

大切なひとが、もしだれかと人生を共にする決意をしてしまったら
あたしはどうしたらいいんだろう

だれにむかって文句を言えばいい
だれにむかって本音を吐けばいい
だれにこの涙をつたえればいい

わかってた
でも気付かないふりしてた

だから夢にみたんだとおもう

なまえを呼ぶだけでなみだがとまらなくなる
それほど愛しい


だから
嫌いになろうと思った


それで全部解決するって思ってた
思いこもうとしてた

だから何回もそうしようとしたのに
いつでもあのひとはやさしかった

きらいになれるはずなんてなかった


あたしはいつまでも子供で
あのひとは出会ったときから大人で
考え方もきっと全然ちがう

あたしがもし嫌いになれても
もしかしたら何もおもわないかもしれない

もしかしたら何かおもうかもしれない

あたしはあのひとを嫌いになれないかもしれない


涙がとまらなくなってから2時間経ちそう


鼻水もたれまくり
よだれもたれてるかもしれない



あのひとのいやなところはなんだったかな
たばこ吸うことかな

なにか
あったかな


やっぱり考えても思い浮かばないんだいつも。



きらいなところ思い出そうとすると
いつもだいすきなところばっかり浮かんで
あいたくなって
なみだとまんなくなるんだよ


なんでこんな女の子みたいになってんだ



どうしてもっと早く出会えなかったんだろう
どうしてあたしよりそんなに早くうまれたんだろう
どうしてあたしこんなにすきになっちゃったんだろう
どうしてあのひとにはあたしじゃない 誰か がいるんだろう


どうしてあのひとはあたしの大切な人なのに
あたしはあのひとの大切な人になれないんだろう




おねがいだから
ちゃんとあたしのほうをむいてください
あたしの名前をその声で呼んでください
俺のものだっていってください

わがまましかいえません


3ヵ月以上ずっと
あのときのぬいぐるみにすがって頑張ってきた

ずっと一緒にいようとおもった
こんなにだいじにしたことはなかった



すきだ


あたしの存在を認めて
早くあいにきて








ごめんなさい


どこにもいかないで

















白けた顔して進め
今しかない とか言って
妄想 もうよそう

センチメンタルな恋は
どうしようもなく
破綻していくもんで


でも心が痛い
たまに届かなくて
ひどい時は泣いて
いいね もう




センチメンタル / Syrup 16g














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例えば僕は12センチおきに君を刺すけど



なんか、はぁってなって、はーってなったんで
久々にここ来たですよ

ここは僕の溜め息溜め場。

でも、たしかに2日前より元気になっている

2日前は、その3日前より元気になっていたのだ

ということは、明日は今日より元気になっているわけで
そう思ったらなんとなく今日も幸せにすごせそうなんだ

すこしだけくるしい
心臓がどくどくして、唾もなんだかうまく飲み込めない


もうすぐ6月がおわるんですね
なんかいろいろあったなあって思ったりする

久々にライブに行けたし
久々に人間を愛しいと思った


毎日ちゃんと過ごしているのに
すこし立ち止まって目を閉じると
いろいろなことがすこしずつ、ひっかかってきて
胸がしめつけられて涙がでてしまう


ぼくはむかしから
泣き虫っていうのが全然治らなくて
自分でもいやになるくらい泣いてしまう

弱いんですけっきょく



まあいろいろこんなたくさんのこと悩めるのは
ちょっと歳のせいにしておきます

ぼくが大人になったとき
今のぼくをうらやましがるかもしれない

あんなことで悩めて幸せだったなあとか
あるいは、たくさん悩めるほど余裕があったんだなあとか。

そういう風に、未来のぼくがうらやましがるように
今はたくさん悩むことにした


ほんとはすごく幸せなのに
それを自分でもわかっているのに
辛いとか悲しいとかいう気持ちばかり先に目について
それが結局表に出て
自分で自分を追い込んでまた苦しんでるだけなんだ


ばかだなっておもうよ

でもきっと心ってそういう風にできてるよ


なんだかんだいって人間は
つらいっていいながら
そういう気持ちがないと生きていけないんだよ

だからつらくて当たり前

辛くないとぼくは生きていけない

辛い、苦しいを望んでいる


あほみたいな話だが
そういうことなのだ


だって、とても幸せで
涙流すようなことが何もないような平和な日々を
実はきっとどこかで嫌っている

つい最近までそうだったのだ

涙を流したくて仕方がなかったのだ


つらいときは、幸せを望むのに
幸せなときは辛さを望む

ほんとに贅沢は話だなあと
今おもってすこしわらった



たくさんたくさん苦しんで
ほんのちょっとの幸せをものすごく喜びたい


うん
その小さい喜びを、もっと大きく喜ぶために
その前に苦しいがあるんだ


上手につくられてるんだ人間なんて。




生きてるからいいんだって
息してるからいいんだって
そう思えたとき
ぼくはぼくがすきだよ


その瞬間だけは愛せるよ



誰にも愛されないなら
自分で愛してあげなきゃかわいそうだから
生きてるんだからいいんだって
おもうことにするよ

だいじょうぶだよ





ああでも

ぼくだけは
ぼくに嘘をつけないのだ

いつでも。














17才 It's a seventeen 檸檬が弾けるような日々
生きている気がした気持ち それがすべてだ

17才 It's a seventeen 黒い髪の君がきらり
掴んだ腕 残るBCG wow wow

傷ついて痛いかい?
気付いてほしいのかい?


風になびく 白いシャツが綺麗
青い空が どことなく哀しい
二度と無い季節が 通り過ぎて行くよ
何も無い感覚 昇っていく階段

明日はどこだ

17才 It's a seventeen 自分が自分でなくなりそうなら
いつでも飛ばしてよSOS そのHAND PHONEで

17才 It's a seventeen 黒い髪の君が誘い
覚えてしまったABC wow wow



17才 It's a seventeen
それがすべてだ







17才 / Base Ball Bear
















ねえ 窓を開けて 僕を見て


とくにかくこともないです


でも無性にいらいらというか
かなしいというか
そういうかんじがするから

かきたくなったんです



どうして人間はあんなにも単純なんでしょう

どうしてあんなにも複雑なんでしょう



むかつく



人間なんて結局そんなものなの





こういうことをいうあたしという人間が

きらいでたまらない





なにかにいらいらしている

なにかに苦しんでいる

なにかがひっかかっている



他人は絶対にあたしのイメージ通りではない


わかっているけど

わかりきれない





あたしのしらないあの人の姿を

あの人はしっている



ただそれだけで

なんかせつないんだよなあ




あたしはいつでも独占欲が強い



友達でも、ほんとにすきだと

恋したみたいになる




だからかな




だからこんなにせつないのかな



こんなに

なんともいえない気持なのかな








あたしは置いていかれているのかな

なにひとつうまく手に入らない

手に入ってもふわふわしてて安定しない


落ち着かないんだよ





なにがいちばんひっかかってるのかな

だれだったらわかってくれるのかな














もっと緩やかに
季節が過ぎていってるのかと思ってた
思った以上に
静かにこんなに早く夏がくる

思いやった嘘をつけるあなたに
心の底からあたし臆病になってしまってた


忘れてく思い出は計り知れない
愛してた想いはあなたよりも深い


お願い
あたしより先にその夏服を着ないで
冬の切なさ引きずったまま
あたしはそっちに行けない
あたしはここに立ったまま



夏服 / aiko









ホルガで写した君の写真





最近、こうやってぐだぐだと

ただ出てきた想いを

言葉にして書いているだけなのだけれど






きっとこれがほんとのあたしです。











もちろん、あたしがあたしでいる以上

偽物のあたしはいないと思うけど

どれが一番あたしらしいかと聞かれたら

きっと、こうやって

ただ意味があるかも分からない文章を書いて

暗く鬱みたいになっているときが

一番あたしらしいんじゃないかなって思うよ。





だれかと同じ空間を楽しんで

笑っているときももちろんあたしらしい。




でも、やっぱり

ひとりでいるときの方が、一番あたしはあたしになれる。








この状態のあたしをちゃんと受け入れてくれて

理解してくれて

それでも一緒にいたいと思ってくれる人を

あたしは愛しいと感じる。





そんな人をやっぱり、

ともだちって呼びたいし


異性なら

きっと恋をするんでしょう。










そんな人がいたらあたしはきっと

今もっと笑えているんでしょう。















あたしだって人間です。














大きな声で笑うときもある。

声をあげて泣くこともある。

人が変ったように怒ることもある。

だれかを傷つけることもある。

傷ついても我慢することもある。

嘘をつくこともある。

静かに唄うときもある。

誰かに惹かれることもある。

小さな夢を持つこともある。

死んでしまいたいと思う事もある。

明日も生きたいと思う事もある。





全ては

心があるから。





あたしは人間だから。















いつがよかったなんて

まだ言えるほど歳をとっていないのだけれど

それでも少なくとも今は

あまりすきではない気がする。




なにもかもがはっきりしていなくて

向かいたい場所がなくて

傍にいたいと思うひとは傍にいなくて

毎日曇りばっかりで。











ねえ

きみは

こんなぼくをどうおもうの?








そう、そこのきみだよ












一緒にいてくれますか?

























もう自分自身に嘘をつく事に
疲れ果ててしまったんだ

せわしなく動くこの季節が
そんなに優しいとは思わないけど


果てなく続く未来という不安に
成す術も無く途方に暮れる

キラキラ輝くあの街の灯りも
僕の心は照らしてくれない


全てが変わった
何一つ出来なかった
それでも必死だった
毎日に怯えながら


あの頃はよかったなんて
言いたくはなかったのにな




全てが変わって
何一つ残らなかった
いつかほどいた手を

僕は


見つけられるだろうか
探し当てるだろうか



あの頃はよかったなんて
言いたくはなかったのにな


言いたくはなかったのにな








列車 / LOST IN TIME

















ねぇそれ何の血?



今日はローソンのバイトなしだから

これで準備して

じいちゃんの病院行こうと思う




今日ね、お花見なんだよ


じいちゃんね

今日をすっごく楽しみにしてて

だから、昨日の夜ごはん

頑張って食べたんだって



嬉しかった。






生きようとしてる




生き甲斐を持つと人間って変われるんだね







じいちゃん、元気になるといいな







心では分かってる




だけど


願うことくらい許してほしい












----------------ハサミ------------------






ブログだとどうしても頻繁に書けないから

リアルを貼り付けます



よかったらリアルの方もみてください



こっちの方がぼくの日常分かりまくります 

たぶん。









くりっく

 ↓ 

鈴木さん家














----------------ナイフ------------------














最近、うまくいかないことだらけです





というか生活に慣れてしまって


新しいドキドキが発見できないんです






生きていたいのだけれど

別に死んでしまってもかまわない

空虚感というか

ただ少し切なくて

大切ななにかを見失った








目の前には変わらず道があって


もちろん分かれ道もあって


選択肢が多すぎて

もう進みたくないのだけれど


それは結局無理なわけで









なんでかっていうと




あたしはこうやって



今日も生きているから。


























愛してくれよ、
ほんとうはずっと
愛してくれよって言いたかった

『誰か』じゃなく
ただあなたに
生きていてくれって言われたら

ああ、
それだけで
生きていけるのに...





誰かじゃなくて / LUNKHEAD












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